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コアオアシシギ 相模野の休耕田にて 

コアオアシシギ 相模野の休耕田にて 

広大な相模野の田園に実りの秋が!見渡す限り黄金色の絨毯が広がる。。その一角にポツント開いた休耕田の穴。その水場を求めて旅鳥シギチ連の訪れるづ季節になりました。が、今日はみんなで払ってコアオアシシギが唯一羽・・ 日田すら水中にクチバシを差し込んでは餌を啄んでおりました。

長い👣が緑色をしたアオアシシギの小ぶり版!という事でコ・アオアシシギとなりました。周囲の草々が緑色に染めた水面にスマートな容姿を映しつつ餌を啄む。夏の暑さを忘れさせてくれる一景となりました。(完)


緑の水面にコアオアシシギの光彦(と名付けました)
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涼し気に・・・
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水面を見つめ・・・・
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徐にクチバシを!・・・
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澄み切った・・・
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水面に・・・
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波紋を作り・・・
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立ち止まっては・・・
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また歩を進める。。
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サギも寛ぎのひととき・・・
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しばし黙して・・・
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光彦の・・・
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食事風景を・・・
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鑑賞させていただくことに!
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(完)
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(2020/09/09撮)NikonD5 NK200--500mm
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チュウジシギの食事(その4・最終章)稲穂の垂れる田んぼにて

珍鳥 チュウジシギの食事(その4・最終章)稲穂の垂れる田んぼにて

こちらは太郎。気のせいか、背羽の色が鼻子より濃い👀!日田すらクチバシを田んぼに差し込み・・・ 漸く射止めたものは・・大きなザリガニ!二人の静かな夕食のひとときとなりました。時計も5時を差し、我らもそろそろ家路に!静かに仲良しカップルに別れを告げることに。。 (完)

太郎の食事タイム・・・・
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稲田に入り・・・
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土手に・・・
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クチバシを・・・
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差し入れる・・・・
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う~ん、、こちらにはいそうにない。。。。
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水場に戻ると・・・
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感触あり!
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ザリガニをゲット!
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味を占めて・・・
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更に・・・・
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これは大きい!!!!!
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陸に上がり・・・
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羽繕い。。
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花子との平和な食事タイム! でした。  幸せに!    (完)
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(2020/09/09撮)NikonD5 NK200--500mm
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チュウジシギの食事(その3)稲穂の垂れる田んぼにて

珍鳥 チュウジシギの食事(その3)稲穂の垂れる田んぼにて

太郎と花子。あぜ道に降り・・それぞれに水に入ったかと思うと、徐にクチバシを差し入れる。花子が口に咥えたものは・・・ほど良い大きさのミミズ! 我らの顔とカメラが目の前にあるにも拘わらずお構いなくマイペース! 他のシギ連もこうあって欲しいものです。。 
==>(その4)へ続く


太郎と花子の・・・
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食事タイム!
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花子に・・・
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注目してみましょう!
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クチバシを・・  しっかり差し入れると…・
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クチバシの先には・・・
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ミミズをシッカリ捕らまえて!
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こちらは太郎。   得意の見返りポーズ
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太朗:  どうだい?   獲れたかい?? 花子に話しかけると・…・
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花子: う=~ん。。。。 ここより・・・・  水場の方が良さそうヨ!  
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太郎は陸で・・・・
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猟をすることに。。。
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花子は・・・
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水場で・・・・
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粛々と・・・・   ==>(その4・最終章)へ続く
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(2020/09/09撮)NikonD5 NK200--500mm
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チュウジシギの食事(その2)稲穂の垂れる田んぼにて

珍鳥 チュウジシギの食事(その2)稲穂の垂れる田んぼにて

午後4時を過ぎ、夕陽に彩られた田んぼを歩いていると、あぜ道に2羽のチュウジシギが仲良く寛いでいるところに出くわしました。あぜ道の枯草にすっかり溶け込んでよ~く視ないととても見つからない。。注意深い地元のCMさんが見つけてくれました!至近距離5m以内! 

我らと目が合っても全く動じることなく二人で寛ぎの最中。間違いなくチュウジシギ! 一羽は卵を抱くように座り込み・・・ 仲睦まじいばかりのふたり。太郎と花子と名付けました!
そろそろ食事でもしましょうか!? 花子が徐に立ち上がり・・ 体を一杯に広げての羽繕い!
==>(その3)へ続く


忠治のいた田んぼから500mも離れた・・・・
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あぜ道に・・・
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ペアのチュウジシギが・・・
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寛いでいました。。 5mの至近距離!
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太郎と花子! と名付けました。
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手前が花子です!
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花子…
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寛ぎの・・・・
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エンジェルポーズ!
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我らが近づいて・・・・
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寛ぎの邪魔をしてしまったようですが…・
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全く気にすることなく・・・ マイペース!
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二人の・・・
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食事タイム!
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クチバシは・・・
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泥まみれ・・・・
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二人のランデブーが始まり増した。  ==>(その3)へ続く
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(2020/09/09撮)NikonD5 NK200--500mm
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チュウジシギの食事 (その1)稲穂の垂れる田んぼにて

珍鳥 チュウジシギの食事 (その1)稲穂の垂れる田んぼにて

チュウジシギの忠治(と名付けました)がたわわに実る田んぼから顔を出しました。そろそろ昼食の時間でしょうか。。。忠治の仲間にタシギ、ハリオシギ・・と似通ったシギ連が一緒にいてどれがどちらか殆ど見分けがつきません。。。頭の側線、尾羽の長短・・・など微妙な違いがあり単独でいるとサッパリ。。。

確かなことはシギ連はとても敏感で人影を見るや即座に稲穂の中に身を潜めてしまう。。
ただチュウジシギだけはとても人懐こく、人影を見ても動じることなくマイペ-スで食事をするのです。。

このシギは人影を見ても動じることなく悠然とあぜ道に食事を楽しんでおりましたので“チュウジシギ”ということになります! 食事は好物のミミズ!あぜ道にクチバシを突きさしては獲物をさがす。。クチバシは泥まみれ・・・ ==>(その2)へ続く


珍鳥チュウジシギの忠治です。
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シギ仲間では・・・・
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ハリオシギや・・・
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タシギ達に・・・
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間違えられがちですが…・
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ボクは・・・・
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彼らのように・・・
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臆病ではありません!
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これがチュウジシギの・・・・
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です!
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ひと目も気にせず・・・
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至福の・・・
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食事タイム!
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好物の…・
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食べ物は・・・・
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ミミズ・・・  なんですが。。  まだ獲れていません。。。  ==>(その2)へ続く
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(2020/09/09撮)NikonD5 NK200--500mm
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赤ツツドリ(♀)の食事 (その3・最終章) ダム湖畔にて

赤ツツドリ(♀)の食事 (その3・最終章) ダム湖畔にて

ツツドリの子孫存続に拘わる習性は更に面白く、一度知ったら忘れられません。 托卵の為の妙技は・・・ 卵の色や大きさを仮親の卵の色や大きさに合わせ産卵するのだそうです。 仮親がチョコレート色の卵を産むのなら自分もチョコレート色の卵を❢仮親の卵がちょっと大きいかな?と思えば自分も大きい卵を産む! こんな“凄業”考えられますか!? 
自分で育てた方がずっと楽な気がしますが。。。

簡単に“托卵“と言って片付けがちですが、その裏では子孫存続のための努力がかくも緻密に図られているとは! 正に、猿知恵以上の知恵の持ち主!一概にずぼらな鳥!とは言えない・・・ 知恵袋と努力の塊の詰まったツツドリに感服!です。  (完)


菜々子の見返り🌸!
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色づき始めた🌸の葉に・・・・
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緑の背景が・・・・
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長閑に菜々子を抱擁して・・・・
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全身・・・・赤・茶・白の縞模様に身を包む ・・・
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神様から授かった・・・ 托卵への妙技!
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卵の色から・・・ 大きさまで・・・
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仮親の卵に合わせ・・・
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産み落とすとは!
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並々ならぬ・・・ 努力の産物! としか言えません。。
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ずぼらな鳥! ・・・ などと呼ばずに・・・
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そんなツツドリの・・・
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子育て法に・・・・
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敬意を表したくなります。。。  
菜々子に逢えて、ツツドリの習性まで学ぶことが出来ました! 深謝。 (完)

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(2020/09/14撮)NikonD5 NK200--500mm
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赤ツツドリ(♀)の食事 (その2) ダム湖畔にて

赤ツツドリ(♀)の食事 (その2) ダム湖畔にて

ツツドリの子孫を残す知恵は自分で育てるのでなく、托卵という風変わりな方法を採用!ずぼらな鳥!? 主にセンダイムシクイの巣に卵を産むそうですが、雛は相当デカくなるので、仮親に悟られないよう十分注意することが肝心!

その為卵を産む時期季も仮親の産卵に合わせる。卵が産み揃うと巣の中で最も早く孵化する・・や否や直ちに仮親の卵を全部巣から落としてしまい自分だけを育ててもらう! とても孵化したばかりの雛のなせる業とは思われません。。 ==>(その3・最終章)へ続く


ツツドリの托卵!・・・ と一言で片付けがちですが・・・・
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自分で雛を育てることなく・・・・
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他人に委ね子孫を残すには・・・
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それなりの・・・
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知恵と才能を・・・
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神様から授かっているのでした。。
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仮親と・・・
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産卵時期を合わせ・・・
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いちばん早く孵化すると・・・・
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生まれたての雛が・・・
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仮親の卵を・・・
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みんな蹴落として・・・・
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自分だけが残り育ててもらう。。。
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孵化したばかりの雛に・・・・
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そんな知恵があるなんて・・・・
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想像だに尽きません。。。。
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それとは知らず・・・ツツドリの雛を育てるセンダイムシクイの巣を覗いてみたい! 
==>(その3・最終章)へ続く

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赤ツツドリ(♀)の食事 (その1) ダム湖畔にて

赤ツツドリ(♀)の食事 (その1) ダム湖畔にて

初秋の風に色づき始めた桜並木に赤色のツツドリ・女子がやってきました。赤ツツドリにこんなに早くお目にかかれるとは! しかも至近距離で・・ こんなに身近にカメラ出来たことは初めてでした。桜の🌲に宿る大好物の毛虫を求め枝から枝に飛び廻る赤ツツがとても新鮮に映りました。  

ツツドリの名前の由来は・・・ “ぽぽっぽぽッポポッ”と竹筒を叩くような鳴き声から来ているそうですが、鳥の声とは思えないほどインパクトがあり一度聴いたら忘れない! 残念ながら狩りの最中には殆ど鳴いてくれません。。。 

33cmの容姿はカッコー、ホトトギスと酷似!カッコーより小さく、ホトトギスより大きい。。胸から腹部にかけての横斑が太めのところが見極め処・・ ですが、何度見ても区別がつかず、 決め手は鳴き声!が本音です。。でも、赤褐色の女子は色合いから容易に判別できます。 ==>(その2)へ続く


赤ツツドリ・・・ 女子の菜々子が・・・
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朝食やってきました!
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好物の虫を捜して・・・
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枝から枝に・・・
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美しい赤色の飛翔!
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この時季・・・
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桜には産卵を迎える毛虫が余多!・・・・
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脂がのって・・・・  菜々子の大好物
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あっという間に…
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一飲み!
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口を開き・・・
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ポッポポッポ・・ポッポッ!!!!!  
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滅多に鳴かない菜々子が・・ 鳴いてくれました!
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赤色のツツドリ女子に・・・・
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こんな近くで逢えるとは!   感激!  ==>(その2)へ続く
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クロツグミの幼鳥(その3)富士山麓の湧き水にて

クロツグミの幼鳥(その3)富士山麓の湧き水にて

とも蔵が水浴び処を捜していると・・・仲間が次々に降りてきて・・水場は大賑わい! とも蔵もすっかり湧き水の園の仲間に馴染んでおりました。全身黒装束に覆われるまで湧き水の園にいて欲しいものです。(完)

とも蔵の頭上から・・・   キビタキの雌が!!・・・
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次々に・・・
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湧き水の仲間が・・・・
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水場にやってきました。。
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あまりに騒がしいので・・・・
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とも蔵・・ 遠慮気味・・・
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水場を譲ってしまいました。。
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取りあえず、・・・
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こちらで・・・
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早くどいてくれればいいのに…・・
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ずいぶん遠慮深いとも蔵。。
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ここではあまりつかれない。。。
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口惜しそうに水場を見ると・・・
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なんと! キビタキ連が!
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集団で!
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湧き水の園は千客万来! とも蔵も仲間に馴染んで・・・・  
富士の湧き水を囲む一族となりました。 (完)

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クロツグミの幼鳥(その2)富士山麓の湧き水にて

クロツグミの幼鳥(その2)富士山麓の湧き水にて

とも蔵が湧き水に降りてきました。深い樹々の合間から零れ落ちる午後の陽ざしを受けて羽彩が深緑黒に変わりました・・・  水場に遊ぶ幼鳥の幼さが彼方此方に滲み出る可愛らしさが伝わってきます。。 ==>(その3・最終章)へ続く

臆病な・・・・
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とも蔵、水場の🌲に!
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この辺で・・・  水浴びと行くか!!
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そろり・・・ ソロリと・・・・
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ホンニ、気の小さいとも蔵・・・
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そこには・・・・
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先客の。。。
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キビタキの女子が・・・・
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も少し…・
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待つとするか・・・・
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こんなに・・・
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優柔不断とは・・ 思わなんだ!
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遂に水場に背を向けて・・・・
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それでも、ちいさなキビちゃんの前に立つ!
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いやいや・・・  やっぱり邪魔は出来ない。。。
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等と言ってると・・・・  他の仲間が・・・
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次々とやってきました。。。  とも蔵!  それでは生存競争に勝てないぞゥ!  
==>(その3・最終章)へ続く

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私の名前は「Su~」です。”Su~chan”と呼んでください。
相模原市在住。

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