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珍鳥 モリムシクイの食事 (その2) 桜の楽園にて

珍鳥 モリムシクイの食事 (その2) 桜の楽園にて
ヨーロッパからの珍客・・・  よく食べること!

虫食い・・・ 名前の如く、よく食べること! 食欲旺盛! 忙しく枝から枝に飛び廻って・・・・ 気がつくと口には虫が咥えられている。ここは桜の木が5000本以上・・・・ 小さなミッシェルの胃袋を満たすには十分すぎる。 

片時も休むことなく動き回るミッシェルにファインダーを合わせるには至難の業・・・ 何とか、青空に映えるミッシェルの可愛さをカメラしてみました。  ==>(その3・最終章)へ続く


(2016/010/27撮) Nikon300s TM600mm
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気の向くままに・・・・
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あっという間に虫を!
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食べるのもあっという間・・・
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青空を背に。。。 ミッシェルの横顔がいい!
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たった一人で・・・
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よくもここまで・・・
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来たもんだ・・・
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遠来の客人に逢うたびに・・・
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いつも思うのです。。。
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この小さな体で・・・
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どうやって大海を渡って・・・
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来るのでしょうか?・・・
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虫を咥えて・・・
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枝から枝に!
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青空に映えて・・・
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ミッシェルの表情が何とも言えない愛らしさ!     ==>(その3・最終章)へ続く
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珍鳥 モリムシクイの食事(その1)桜の楽園にて

珍鳥 モリムシクイの食事(その1)桜の楽園にて
ヨーロッパから黄緑色のお客様・・・ メジロそれともウグイス? 

珍鳥・モリムシクイがはるばるヨーロッパの彼方から桜の園にやってきました。 生憎の季節・・・ 桜の花は愛でることは出来ませんが、スッカリ葉の落ちた桜の🌲には秋の虫が一杯。 

枝から枝に忙しく飛び廻り小さな虫を休むことなく捕え口にしておりました。 元祖はメボソムシクイに遡るようで、目上に走る白線・ 体はスッカリウグイス色でよく似ています。

スマートで可愛い客人! さすが、遠来からの来客とあって大勢のCMが遊歩道を占領してしまい、散歩の人々に何度も注意される始末。。。なんとか、枝の絡まる合間を縫って激撮?してみました。   ==>(その2)へ続く


(2016/010/29撮) Nikon300s TM600mm
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はるばるヨーロッパから日本の田舎にようこそ!
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モリムシのミッシェルと名付けました。
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ウグイス色の背羽に・・・
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アイボリーのお腹。
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小さな薄オレンジのクチバシ・・・
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👀の上に薄緑の線が走る…
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ルーツを辿ると・・・
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メボソムシクイだそうな。。
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本当は桜の季節に来てくれれば・・・
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最高のおもてなしもできなのに・・・
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花はおろか・・・
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葉っぱまで落ちて・・
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桜の🌲は丸裸。。。。
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でも、花より団子! ここに僕の好物の虫君がいるんです!    ==>(その2)へ続く
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ミサゴのホバリング (その3・最終章) 相模の大河にて

ミサゴのホバリング (その3・最終章) 相模の大河にて
こんなホバ見たことない! 

~~前章からのホバが続きます。。
正蔵のホバが佳境に入る中、 漸く浅瀬の石ころ絨毯への着水法が定まったのでしょうか。 カクも長いホバの中に、正蔵の気持ちが伝わってくるような気がします。  お蔭で、これまで見たことのない ”ダイナミック・ホバ” を満喫することが出来ました。

いよいよ決断の急降下! そして、着水は? 
流石に賢明なる正蔵の空中思案。 なんと、」飛行機が着陸するかのようにほぼ水平に鮎の群れに軟着水! 2~3匹の鮎を瞬時に爪に引っ掛けるのでした。。   悔しいことに、まだこのシーンを旨くカメラすることが出来ず、ヤキモキ vxcvxc#$#$#$///・・・
辛抱強く日参して、必ずやこの結末をカメラしたいと・・・・・     (完)   


(2016/10/27撮) NikonD4s NK200--500mm
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ミサゴの・・・
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これほどまでに・・・
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長く・・ ダイナミックなホバリング!
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大河の浅瀬・石畳に群がる・・・
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落ち鮎を眼下に・・・
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折角の好物を・・・
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このまま見過ごすわけにはいかない!
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なんとか・・・
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浅瀬・石畳への・・・
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着水法が・・・
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見つかったのでしょうか?・・
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いざ!
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正蔵が滑降体制に・・・
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迷いなき・・
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正蔵の・・
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ダイビング!
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果たして着水は如何に!?   この続きは後日に・・・・   (完)
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ミサゴのホバリング (その2) 相模の大河にて

ミサゴのホバリング (その2) 相模の大河にて
こんなホバ見たことない! 

 ~~前章からのホバが続きます。。
正蔵の👀眼下に広がる大河の浅瀬・・・川面には石ころが飛び出し群がる鮎の背が垣間見え川底の石を舐めるように泳いでいる・・このまま飛び込むと、正蔵は確実に骨折してしまう。 

そんな眼下の獲物をどうしたら捕らえられるのか?・・・ 上空で思案を重ねるうちに、こんなにダイナミックなホバに!  ミサゴの心を読むと、こんな風になるのかも。。。  

それを物語るように、やがて鮎の群れに飛び込んだミサゴの足爪には2~3匹の鮎が
掴まれているのでした。      ==>(その3・最終章)へ続く


(2016/10/27撮) NikonD4s NK200--500mm
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青空を背に・・・ 正蔵のホバは・・
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ますます激しく・・・
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両足を突きだし・・・
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両翼を空に仰ぎ・・・
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宙にバランスをとりつつ・・・
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眼下に群れる・・・
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落ち鮎を・・・
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見据える。
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ミサゴ・正蔵の胸中は・・・
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今や、どの鮎を掴もうか!・・・
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ではなく、、、
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どのように・・・・
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石ころの絨毯に・・・
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着水するか!?? で、ありました。     ==>(その3・最終章)へ続く
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ミサゴのホバリング (その1) 相模の大河にて

ミサゴのホバリング (その1) 相模の大河にて
こんなホバ見たことない! 

大河に落ち鮎を追って沢山の釣り人が入るころ、ミサゴのアユ漁も始まる晩秋の季節となりました。釣り人の上を悠々と旋回し上空から魚影を探す。  魚影を見ると真上でホバリング! 最も漁ごろの魚を物色しているのでしょうか?

これまで海での漁には見られなかったダイナミックなホバリングを何度も繰り返すのでした。

小さなカワセミのホバも見応えがありますが、ミサゴのホバはその”比”ではありません。
本章では初めて目👀にする豪快なホバを特集させていただくことに・・・・
==>(その2)へ続く


(2016/10/27撮) NikonD4s 150-500)
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ミサゴの正蔵(と名付けました)が魚影を見つけたようです。
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円を描いて・・・
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廻っていた旋回をやめ・・・
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魚群の上でホバリング!
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両足👣を延ばし・・
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魚影をじっと見降ろし・・・
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品定め?
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今の落ち鮎は・・・
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浅瀬の川床に・・
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所狭しと・・・
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泳ぎまくっている。。。
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上から狙われているとは・・・
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露知らず。。。
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正蔵の・・・
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豪快な・・・
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ホバは佳境に入ります・・・・    ==>(その2)へ続く
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イソシギの散歩 相模の大河にて

イソシギの散歩 相模の大河にて
尾羽をピョンと上げて・・・

大河の堰に敷かれたテトラポットの間から清流が漏れ落ちる・・・ その合間を縫ってイソシギが川虫を探しながら一人散歩を楽しんでいました。 まるでセキレイのように尾羽をピョンと上下させテトラを飛び回る。。 白い腹部に灰褐色の背羽。 これで腹部が黄色ならそのままキセキレイ・・・

主役のミサゴを待つ間の脇役ですが・・・・ しばし、その寛ぎを見てやってください。  (完)


(2016/10/17撮) NikonD4s NK200--500mm
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イソシギの四郎太。
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テトラの合間から勢いよく流れ出る・・・
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清流の上を・・・
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我が庭の如く・・・
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飛び廻る。。
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広げた両翼に走る白が美しい!
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テトラの壁面につく・・・
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川虫を探して・・・
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テトラから・・・
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テトラに・・
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一人散歩を・・・・
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楽しでいる。
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背羽は灰褐色で目立ちませんが・・・
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両翼の上羽・下羽に規則正しく走る・・
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白色の線。  これが僕の魅力です!
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水の奏でる音楽にのって・・・
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四郎太の一人散歩が続きます。     (完)
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エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その3・最終章)

エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その3・最終章)
クルミの実に遊ぶ・・・   

長閑な相模の清流に戯れるエゾビタキ群。 あまり目立つビタキではありませんが、爽やかな朝日に👀👀を輝かせ飛び交う姿を見ていると、いつの間にか静かな自然の世界に引き込まれていくようで・・・ 

潔の水浴びのあとに、キセキレイがやってきました。 彼らもやはりここの住人。
下界を離れ、こうして彼らをカメラする自分に久しぶりに幸せ感が湧いてきました。  (完)


(2016/10/16撮) NikonD4s NK200--500mm
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潔のヒトミ👀👀が・・
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朝日に輝く!
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颯爽と舞い・・・
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青空をキャンバスに・・・
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寛ぐ潔は・・ 
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やはり、美しい!
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潔の水浴びのあとには・・・・
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キセキレイが・・
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やってきました。
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久しぶりにに見る黄色の美しさ!
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平和! 
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彼らもここの住人でした。 (完)
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エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その2)

エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その2)
クルミの実に遊ぶ・・・   

大河の流れが僅かに漏れる水の溜まリ場に・・ 潔(キヨシ)が水浴びにやってきました。 喉の渇きを潤すと、豪快な水浴び!  我等CMのカメラを構える頭上に覆いかぶさるように垂れるクルミの木にあれだけ忙しく飛び廻れば、さぞかし喉も乾くことでしょう・・・

大河の畔に思いっ切り羽根を濡らし、水浴びを楽しむエゾ君にしばしカメラしてみました。   ==>(その3最終章)へ続く


(2016/10/16撮) NikonD4s NK200--500mm
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大河の脇にできた水溜まりに・・・ 潔がやってきた。
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喉の渇きを癒し・・・
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さて・・
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水浴びでもしよっか!
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いきなり・・・
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凄まじい勢いで顔をつっこみ・・・7
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気持ち余暇ァ!
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顔を突っ込んでも…
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片目だけは水から出して!
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器用な・・
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水浴びだこと!
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気持ち余暇ァ!  何度も・・ なんども・・ 全身を水に浸けた後は・・・
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翼を広げて・・・
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再び・・・
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クルミの木に!
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秋の陽ざしのもとに・・  涼しげな潔の入浴のひと時でした。     ==>(その3・最終章)へ続く
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エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その1)

エゾビタキの散歩 相模の大河にて (その1)
クルミの実に遊ぶ・・・   

エナガの群れが脱兎の如く飛び去った後には住人のエゾビタキの家族が戻ってきました。 青空を背に、クルミの樹に飛んでは跳ね、跳ねては飛んでいろいろなポーズを取ってくれる・・よほどこの樹が気に入ったらしい・・・・

ミサゴの到来を待つ中に、エゾビタキの散歩風景にファインダーを合わせてみました。    ==>(その2)へ続く


(2016/10/16撮) NikonD4s NK200--500mm
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エゾビタキの潔(キヨシ)です。
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青空を背に・・・・
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クルミの実を愛でつつ・・・
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清々しき朝の散歩。
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ついでに朝食の支度もして・・・・
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僕たちは・・・
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クルミの実は食べません・・・
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実につく虫を食べるのですゥ!
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でも・・・
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今朝は・・・
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虫君たちは・・・
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何処かに身を隠しているようで気配がありません。。。。
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潔・・・
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諦めることなく・・・
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枝から枝に・・・・
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飛んでは・・・
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食事の支度に暇(いとま)がありません。。     ==>(その2)へ続く
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エナガの漫遊 相模の大河にて 

エナガの漫遊 相模の大河にて 
クルミの実に遊ぶ・・・

ミサゴの漁する大河の川辺りにたわわに実をつけたクルミの木🌲が枝を伸ばしている。そこに巣ずく虫を求めて沢山の鳥仲間がやってきて… エゾビタキ・・ そして、エナガの群れが・・

青空にクルミの枝に忙しく飛び交うエナガの仲間たちががあまりに可愛くて! 空に向けていたカメラをしばし、こちらにフォーカスしてみることに! いつ会っても愛くるしいのびのびエナガ! ここにあり! (完)  


(2016/10/16撮) NikonD4s NK200--500mm
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クルミの木にエナガ連がやってきました。
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こちらは女子の喜代(と名付けました)。    
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実は・・ ♀♂の区別がつきません・・・ とりあえず女子ということに!

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長い尾をピンッと張り・・・
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忙しく・・・
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枝から枝に飛びかって・・・
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片時も・・・
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ジッとしてくれない。。。
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大きなクルミの実に、、
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好物の虫を見つけたかナ?
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喜代の可愛いひとみ👀👀・・・
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青空を背に・・・
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思い思いに・・・・
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枝に遊ぶ・・
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可憐な喜代の・・・
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舞い
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いつみても、どこであっても、エナガ連がやってくると、必ずカメラを向ける・・・  誰にも愛される🐦!(完)
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プロフィール

Su~chan

Author:Su~chan
私の名前は「Su~」です。”Su~chan”と呼んでください。
相模原市在住。

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