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バンの雛 (その4・最終章)大和・泉の杜にて

バンの雛 (その4・最終章)大和・泉の杜にて
親子の幸せな時間 ・・・

対岸の葦群での幸せな時間~~・  大池に突き出た展望デッキから左側が親子の居住地。 池を横切って右対岸の葦群が子供たちへの教育の場所。 毎日子供たちを引き連れて、ここを往復するのが郁子・大介夫婦の日課。 成長が目に見える! 禿げ頭の毛が生えそろい、ふわふわの産毛が生え孵るのも、もう時間の問題。 

この時期でも、すでに子供たちは自由奔放にあちこちに行きたがり、それを制止してコントロールするのがなんとも大変。。が、さすが親は心得たもの。 すかさず餌を咥えて雛に近づき、口元に差し向けては彼らの暴走を制御! 

待つこと一時間・・・・  親子は、ようやく対岸葦群での教育を終え居住地に戻ることになりました。  この生活が大過なく運び、6羽の雛全員が無事独り立ち出来るよう祈るばかりです。  (完)


(2015/05/11撮) Nikon300s TM150-600mm
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教育の場。   おかあさ~ん!   お・ね・だ・り・・・   
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母を見つめる雛のギョロ目が何とも言えない!
母: 食事はこっちョゥ!・・・
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そろそろ帰るえるわよゥ!  
ほど長い?食事タイムを終えて、母の郁子が餌を咥えては葦群の出口に誘導・・・・

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親より先に出て大海へ繰り出す雛たち ・・・・
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小さな👣で一心に水を掻いで・・・
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そのままコースを外れて池の中腹まで幕泳!
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すると、先回りをしていた大介が餌を咥えて雛たちを導く・・・・
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餌を見つけて、無心近寄ってくる・・・
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親にとっては最も無防備なところでのコース修正・・・
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ひたすら餌で釣っては・・・
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雛の暴走を防ぐのでした。。  親の愛!
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これでよし! お父さんについておいでェ===~~
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ついてはいくものの・・・・  とても父親のスピードには追いつけない。。。。。
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何とか・・・・
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二人一緒に無事ゴールイン!
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美しきかな! 雛の全身を覆う産毛の美しさ! 水と陽の光に浮いて!  今だけの春の風物詩。 
このまま無事に独り立ちして! と祈るばかり。   (完)
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バンの雛 (その3)大和・泉の杜にて

バンの雛 (その3)大和・泉の杜にて
親子そろって大移動・・・

この大池には2mもある白蛇が住んでいる。 今朝も同じ葦の茂みから彼らの移動する対岸に勢い良く横切った・・・。 天敵は空からも、池の中にも、そして葦の茂みにも・・・ 親は片時も雛たちの安全を怠らない。 この大海を横切るにも終始後ろを振り返っては彼らの安全を確かめる。

でも、親の水掻きがあまりにもの早いので、半分の雛は遅れをとってしまい親の目が届かない。。。。 遅れた雛は全力疾走で小さな水掻きを掻いている。 平和な中にも危険がいっぱい・・・ 一旦池を渡りきると、決して明るいところには出てこない。 譬え葦の隙間に水溜りがあっても・・・  ==>(その4・最終章)へ続く



(2015/05/08撮) Nikon300s TM150-600mm
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初めての大海へ繰り出す! 父と母に護られて・・・・ 2羽が大幅遅れ・・・
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4羽目も、もうファインダ^-の外に・・・  親は構わず一直線!
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漸く対岸の葦群に到着!
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でも、後れをとる雛が懸命に小さな水掻きを漕いで・・・  最も危険な瞬間・・・
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漸く到着!
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母の郁子が早速草の根を咥えて・・・
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餌を!
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こうして、草の根の味を覚えて採り方を覚える・・・
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母親の丁寧な教育が・・・
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あってこそ、雛たちは・・
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生きる術を覚えていくのでした。。。   ==>(その4・最終章)へ続く
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バンの雛 (その2)大和・泉の杜にて

バンの雛 (その2)大和・泉の杜にて
葦の茂みを移動しま~す!

葦の茂みに見え隠れする雛たちに足しげく餌を運ぶ父と母。 草の根を口にしては茂みに消える・・・ 待ちわびた雛たちの名鳴き声が聞こえる。 果たして何羽の雛がいるのだろうか? 待てど暮らせど出てくる気配がない。。が、ついに親が顔を出したかと思うと・・

なんと、6羽の雛たちが親のあとに次から次へと顔をだし、20mもある幅広い~池の真ん中を大胆にも横切り、対岸の葦の茂みへと移動し始めたのでした。どうやら雛たちへの餌採り教育の始りのようです。 雛たちの大海に出る冒険とときめきのひと時!

つい先日アップした母親を伴わない彷徨える5羽のカルガモの雛がおりましたが、その後一羽減り2羽減り・・ 遂にはみんな全滅してしまったことを聞きました。 育児放棄をされたのか、まだ生まれてくるひなたちの卵を抱いて巣を離れられなかったのか。。心配が図星となってしまい巣さんでいたところ、思わぬところでバンの親子に遭えて感激も一入!

やはり、父母に育まれてこその雛たち。父と母の愛の大切さ!カルガモの雛たちは、こうして親から草の根を採ることも教えられないままこの世を去ってしまった事を思うと、幸せなバンの雛たちの無事に育つことを祈るばかりです。 ==>(その3)へ続く


(2015/05/08撮) Nikon300s TM150-600mm
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葦の茂みに母親が羽ばたく・・
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葦の茎芽を啄んで・・・
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母の郁子が出てきた・・・ 雛たちの餌採りに。。。
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この時季、赤いクチバシが一層赤味を帯びて美しい!
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草の根を咥えて・・・
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茂みの中へ・・・
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待ちわびる雛たち。
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そして・・・ 母親の郁子が雛たちを連れだした。。。
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みんな、さあ私についてくるんだよゥ! 
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ときめきの雛たち・・・ 
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後ろを振り向いては確かめる・・・  母の愛!
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子供たちはピッタリ寄り添って・・・
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漸く遅れていた一羽が追いついて、4羽に!
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この後に、より幼い雛が2羽・・・ よちよちと遅れてついてくるのでした。
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全部で6羽の雛の大家族!
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先頭には父親の大介が! 仲睦まじいバンの親子!  これからエサ採りの訓練が始まります。 
==>(その3)へ続く
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バンの雛 (その1)大和・泉の杜にて

バンの雛 (その1)大和・泉の杜にて
丸裸の雛の百景 ・・・

春・どの鳥も子育てのこの時季。 公園を訪れると必ずといっていいほど何んらかの鳥が目を楽しませてくれる。 いつも主役を張らない鳥でも、新しい息吹の誕生をみると手放しで歓びを感じる。  ここ泉の杜にはバンが雛を孵し、子育てに大わらわ・・・・  まだ頭の毛もそろわない禿げ頭・・・ 手の形だけで羽もない。 足だけが、何とか水を掻くまでになっていて。。。

そんな生まれたばかりの雛たちを父と母が一緒に面倒を見ている。草の根を採っては雛たちに運び、葦の茂みに餌の食べ方を教示して・・・ 孵ったばかりの雛たちが、両親にしっかり護られて葦の茂みに遊ぶ姿は何とも微笑ましい! としか言葉が見つからない。

先ずは、初めてお目にかかる ”丸裸の雛の百景” 楽しませていただくことに・・・・  
==>(その2)へ続く


(2015/05/08撮) Nikon300s TM150-600mm
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バンの雛が葦の茂みから出てきました。 全員そろって 6羽!
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頭はまだ禿げチョビン・・・
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体は全身産毛。。。 まだ孵って三日目だそうです。
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目だけがギョロリ・・・
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クチバシだけは親と同じに赤い!
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唯一、👣だけが水を掻いての移動手段。
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何とも・・・
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可愛らしい!
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水を掻くにもぎこちなく・・・・
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なかなか前に進まない。。。。
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父と母親に護られて・・・
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着かず離れず・・・
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自由奔放に泳ぎ回わって・・・・   愛くるしいバンの雛・百景!       ==>(その2)へ続く
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キレンジャクと藪欄の実 (その3) 湘南の杜にて

キレンジャクと藪欄の実 (その3) 湘南の杜にて
沢山いる中に,特別なふたり・・・・・

キレンジャクの群れが藪欄の藪に舞い降りる中、気が付くといつも一緒に行動するペアーのレンジャクがおりました。 群れでいる時も群れから離れる時もいつも一緒!  

息の合う二人・・・ 見ていて春を感じる心安らぐひと時です。。  ==>(その3)へ続く


(2015/03/20撮) Nikon300s TM150-600mm
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男子の高志(とナズケマシタ)。 優美!
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木株に下りる。 タキシードを着たように、両羽をきれいにそろえて・・・
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よく見ると、近くには女子の穂希((と名付けました)が・・・  女子は両羽の先端につく黄色斑が少ない。
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気が付くと、いつもつかず離れず、高志の傍に・・・
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穂希の美しい胸から腹部。 薄いベージュ色が何とも言えない柔らかさ! ほのぼのとしてくる・・・
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藪欄に舞い降り👋・・・
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そして、また細木に舞って・・ 背景の色が穂希を引き立ててくれる! 
男子の高志はすぐそばに止まり、ジッとエスコート・・・・                    ==>(その4)へ続く
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キレンジャクと藪欄の実 (その2) 湘南の杜にて

キレンジャクと藪欄の実 (その2) 湘南の杜にて
翼の先端を彩る黄色赤の斑・・・・・

🌲の枝にポーズするレンジャクの美しさは言わずもがな。翼を広げた美しさは ”美の本命”! その飛翔姿をカメラする難しさ・・一つとして満足なショットが撮れない。。 

でも、その美しさはピンボケの中にもしっかり伝わってくる!・・・  残り少ない藪欄の実を草の根を分けては探し・・・ 捜しては草を分けては舞う・・・ 健気なレンジャクの餌探し。。 何とか一緒に探してあげたい・・・   ==>(その3)へ続く


(2015/03/20撮) Nikon300s TM150-600mm
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レンジャクの飛翔! 翼の先端を彩る黄色と・・・・
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赤斑が規則正しく散りばめられて・・・・  そして、尾羽の黄蝋斑! これぞレンジャクの美しさ!
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光太郎、紫陽花の枝に宿り・・・・
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飛び出す! 藪欄の実を求めて~~
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実のない藪欄の先に留まって・・
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また舞う。。
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この辺は収穫なし・・・
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古🌲の株にやってきて。。
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上から眺めると・・・
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どうやら・・・
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草の根のあたりに・・・
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見つけたァ!
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黒いダイヤ💎!
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藪欄の藪に光太郎の👀が光る。
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そして、休むことなく・・・・
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藪欄の実を捜して・・・ 舞う!
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しばしの休憩。 🌲の枝に休むレンジャクが美しい!  ==>(その3)へ続く
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カルガモの雛 誕生! 相模の楽園にて

カルガモの雛 誕生! 相模の楽園にて
どうしてこんなところに?

楽園でカワセミを撮っていると、何処からともなく ”ヒーヒーヒー・・・” 鳥の声とも思えない。。。聞き慣れない声が聞こえてきた。一緒にいた鳥友水路に目を向けて、 ”カルガモの雛だ!” といきなりシャッターを切り始めた。 生まれたての雛は5羽・・・ が、どうしてこんなところに?

そこは遊水池の水を取り出す水路。その脇には目久尻川が流れている。 水路の両面は傾斜の高いコンクリート。とても生まれたばかりの雛たちが飛び降りたり、乗り越えることは出来ない。。。 ヒナ達が体を寄せ合っていたところは、水路の水を左右に分ける堰の隅・・・ 

しかも不思議なことに、何処にも親の姿が無いのです。。。 果たして、彼らはこれからどうするのでしょうか。。。 どこへ行くのでしょうか。。 母親は来てくれるのでしょうか。。 天敵に見つからなければいいのですが。。 この春の初見! 心配満載のうちに彼らの行方を案ずるのでした・・・  (完)


2015/05/04撮) Nikon300s TM150-600mm
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りーだー?を先頭に整列! 水路の片隅に5羽の生まれたての雛が・・・・・
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ひと塊に寄り沿って… ”ヒーヒーィ” しきりに親を呼んでいる。。
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水路を仕切る堰を潜って・・・
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広いところに出てきた。
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ここは・・・
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遊水池から勢いよく流れ出る水を左右に分ける水路の岐路。 右に行くと目久尻川。。 左は危ない排水溝へ・・
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さて、どちらにいこうか・・・・  迷う・・・  彼らの鳴き声は母親に届くのでしょうか…・
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不思議なことに、母親がどこにもいないのです・・・・・  このままでいいの?
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本能が生まれたての雛たちを導くのでしょうか。。  彼らは引地川への方向を選んだ。。。
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でも、急流に押し戻され👋振りだしに・・・・
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すごいィ! 生まれたての二人が作戦を練っているでは…
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そして、見事右への堰を乗り切って!
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天真爛漫! 喜び合う雛たち・・・・
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まだ恐れを知らない・・ 無邪気な雛たち・・・ 
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巣立ったばかりなのに・・・・   親もいないのに・・・・
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よくも気の合う雛たち。。
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さて、これからいよいよ大海・引地川へ!  果たして母親に会うことが出来るのでしょうか。。。 心配。 
(完)

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キレンジャクと藪欄の実 (その1) 湘南の杜にて

キレンジャクと藪欄の実 (その1) 湘南の杜にて
緑の森には・・ 黄色が映える!

今年もキレンジャクが湘南の森にやってきた。。。 いつもはヒレンジャクと共にやってくるのに、今年は何故か ”黄・軍団” 一色となりました。先月、赤軍団はあざみ野の宿り🌲で存分に逢うことが出来たので、この杜で黄軍団に遭えることがとても幸せ。

でも、時季を少々逸した感があり、山桜も花をほぼ落とし、好物の藪欄(やぶらん)の実もほぼ食べ尽くされていた。 果たして、まだいてくれるのでしょうか。半信半疑・・ 不安いっぱいの中で待ち続けていると、一羽二羽・・・と現れはじめ、ついには二十数羽~がやってきてくれた。良かった! 歓びも一入・・

ブドウ色の体に、長い冠羽。目尻に走る黒線。 胸に黒のエプロン。翼を彩る黒と黄色の斑。 羽根を広げると羽の先端に赤斑がちりばめられて!〆は尾羽の先端を飾る黄色の蝋斑。 

藪欄の草むらに舞い降りるレンジャクをよく見てみると、やはりほとんど実がなく、下に零れ落ちた実を探しまわる。。。 もしかして、今日が最後かも知れない。。。そう思うとシャッターを切る回数も自然と増えて。。貴重なショットをタップリと! ==>(その2)へ続く 


(2015/03/20撮) Nikon300s TM150-600mm
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黄レンジャクの光太郎。 細🌲に留まり得意のポーズ! 両羽に白と黒と黄色と赤が規則正しく並んで・・・・
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鳥打帽子に黒のエプロン。 
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キレンジャクの美しさを存分に振りまいて・・・
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緑の蔦の葉に囲まれて、・・・
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藪欄の草むらに降り立つと・・・
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それでも、草薮を振り分けて、、藪欄の実・見つけたァ!
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周囲の藪欄の枝はスッカリ丸坊主㎡・・・・
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それでも、落ちている実を探し出し・・・・
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黒いダイヤが口に輝く!
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残り少ない実を・・・
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口の中で転がしては・・・
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大切そうに飲み込む・・・
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光次朗、藪欄の枝を見る出なく・・
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草薮の中を・・・・
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丁寧に捜す・・・  まるで宝探し・・・
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そして、黒いダイヤを!  し・あ・わ・せ~~!!!   ==>(その2)へ続く
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プロフィール

Su~chan

Author:Su~chan
私の名前は「Su~」です。”Su~chan”と呼んでください。
相模原市在住。

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