FC2ブログ

キレンジャクの魅力(その5・最終章) 一級河川の畔にて 

キレンジャクの魅力(その5・最終章) 一級河川の畔にて 
優雅な水分補給!

レンジャクの水飲み場はいろいろと聞いてはおりましたが、この広く水の澄んだ川べりで水面に逆さ鏡を写しつつ旨そうに呑む姿は優雅そのもの! 最高の美しさでした。 午前中はゼロの世界。。午後は究極の”GOLD・WAX”を拝める至福のひと時となりました。  (完)

--- 前章からつづいて・・    歩夢(となづけました)の水のみが続きます!
DSC51_2042 (2)

この口元・・・・
DSC51_2043 (2)

滴れ落ちる水・・・・・
DSC51_2044 (2)

水鏡に揺れる美しき波紋・・・・・・・
DSC51_2045 (2)

🐎かァ~~~~~
DSC51_2047 (2)

三回も口づけぇぇぇ!?
DSC51_2048 (2)

歩夢・・ 
DSC51_2049 (2)

よほど喉が渇いたのでしょうか・・・・
DSC51_2050 (2)

この表情!
DSC51_2051 (2)

🐎かァ!
DSC51_2052 (2)

歩夢至福の表情
DSC51_2053 (2)

そして、この雄姿!   キレンジャクの魅力たっぷり。。   感動!    (完)   
DSC51_2054 (4)

(2018/02/27撮)NikonD5 NK200--500mm
最新ブログは「カテゴリ」の最下段から順次上方に!
【野鳥】ランキングに参加してます! 好かったらポチッとご協力お願い申し上げます! m(_ _)m






キレンジャクの魅力(その4)一級河川の畔にて 

キレンジャクの魅力(その4)一級河川の畔にて 
優雅な水分補給!

川辺りの大木で寛ぐレンジャクの水分補給はすぐ脇を流れる浅瀬の川べりでした。 高い🌲からひらひらと舞い降りては水辺にとりつき、清水を ”ゴックン“! 無防備の河原で隠れ蓑がないのか? 

ひと口呑むと、あっという間に飛び立ってしまう。5秒にも満たない即興の水飲み業! 川辺でゆっくりしてくれるのか・・・ と安穏に構えていた我らCMの準備も整わずつい千載一隅のチャンスを逃してしまう。。。  ==>(その5・最終章)へ続く


男子の紀明(と名付けました)が・・
DSC40_1071 (3)

河原に降りて・・・
DSC40_1072 (3)

喉を潤す!
DSC40_1073 (3)

が、味わう間もなく・・・・
DSC40_1074 (3)

一瞬にして飛び立ってしまう。。。。  この間、たったの1秒・・・・
DSC40_1075 (3)

今度は川の真ん中に敷かれた石の上に・・・・
DSC41_2034 (2)

キレンジャクの歩夢(と名付けました)が水飲みにやってきました。
DSC41_2035 (2)

風のない・・・ 水鏡に・・
DSC41_2036 (2)

ソット口づけ!
DSC41_2037 (2)

クチバシをより深く入れて・・・
DSC41_2038 (2)

ゴックン!
DSC41_2039 (2)

🐎かァ!
DSC41_2040 (2)

歩夢、喉もとスッキリ・・・
DSC41_2041 (2)

ゆっくり味わって・・・・次章へ・・・  ==>(その5・最終章)へ続く 
DSC41_2046 (2)

(2018/02/27撮)NikonD5 NK200--500mm
最新ブログは「カテゴリ」の最下段から順次上方に!
【野鳥】ランキングに参加してます! 好かったらポチッとご協力お願い申し上げます! m(_ _)m




キレンジャクの魅力 (その3) 一級河川の畔にて 

キレンジャクの魅力(その3)一級河川の畔にて 
究極の黄尾羽!

レンジャクの羽繕いが佳境に入りました。 鋭い👀。冠羽を立て左右の羽根を交互に削いでは念入りのおめかし。 一旦🌲に留まると、何を想うのか? 

いつもは枝に腰を据え尾羽を閉じ長々と動かずにいることが多いのですが、今回は片時もじっとすることなく存分のおめかしを! きっと、直ぐ近くに留まる女子への気遣いでしょうか? 究極の"GOLD・Wax"を存分に楽しむことが出来ました。 ==>(その4)へ続く


吉之助の羽繕いが・・・…
DSC31_1867 (2)

佳境に・・・
DSC31_1872 (2)

入ってきました。。
DSC31_1885 (2)

冠羽を・・・
DSC31_1887 (2)

振り乱し・・・・
DSC31_1910 (2)

キッと・・・
DSC31_1931 (2)

睨みを決める!
DSC31_1932 (2)

片時も・・・・
DSC31_1937 (2)

ジッとすることなく・・・・
DSC31_1942 (2)

羽繕いが・・・
DSC31_1945 (2)

止めどない…
DSC31_1952 (2)

漸く・・・
DSC31_1976 (2)

落ち着きました。。。    はて、この次は何処へ?     ==>(その4)へ続く
DSC31_1981 (2)

(2018/02/27撮)NikonD5 NK200--500mm
最新ブログは「カテゴリ」の最下段から順次上方に!
【野鳥】ランキングに参加してます! 好かったらポチッとご協力お願い申し上げます! m(_ _)m



キレンジャクの魅力 (その2)一級河川の畔にて 

キレンジャクの魅力(その2)一級河川の畔にて 
究極の黄尾羽!

開いた尾羽の一葉一葉についた蝋状の黄色。全部で十葉あることも判りました!見事なり!
よほどお腹が満腹なのか? じっくりと羽繕いに余念がありません。そんな奔放の羽繕いも滅多に見られない面白さ! ゆっくり鑑賞させてもらうことに・・・ ==>(その3)へ続く


吉之助の・・ 究極の GOLDEN・ WAX!      大好きなショット ❷
DSC21_1731 (2)

心から寛ぐ扇の開き
DSC21_1732 (3)

こんなに・・・
DSC21_1733 (2)

美しい・・・
DSC21_1734 (3)

黄尾羽に・・・
DSC21_1756 (2)

逢えたのは・・・
DSC21_1763 (2)

初めて!   し・あ・わ・せ
DSC21_1766 (2)

吉之助、 冠羽を・・
DSC21_1795 (2)

振りたて・・・
DSC21_1796 (2)

究極の睨み! 
DSC21_1811 (2)

海老蔵に・・・
DSC21_1812 (2)

優るとも・・・
DSC21_1813 (2)

劣らない・・・・
DSC21_1850 (2)

吉之助にとっても・・・
DSC21_1853 (2)

至福のひと時・・・・
DSC21_1855 (2)

寛ぎはまだまだ続きます。。     ==>(その3)へ続く
DSC21_1859 (2)

(2018/02/27撮)NikonD5 NK200--500mm
最新ブログは「カテゴリ」の最下段から順次上方に!
【野鳥】ランキングに参加してます! 好かったらポチッとご協力お願い申し上げます! m(_ _)m



キレンジャクの魅力 (その1) 一級河川の畔にて 

キレンジャクの魅力(その1)一級河川の畔にて 
究極の黄尾羽!

川の畔に赤と黄色がやってきた! との情報に早速駆けつけみたものの、今日は早朝から昼までサッパリ出ずじまい。。 半ば諦めムードで場所を代え川辺に行ってみると・・ なんと、今日は此方の水場に移動していたようでした。 二羽が高い🌲の枝に寛いでいる“黄色“ に漸く逢えました!(。・ω・。)ノ♡・・

既に食後に水をたっぷり飲んだあとなのか、ゆったりと羽繕い。その羽繕い・・ 黄色の魅力を“これでもか!”と言うほどに尾羽の一葉一葉を魅せてくれました。これほどまでに黄色のワックスを美しく魅せてくれたのは初めてのことでした。 キレンジャクの魅力ここにあり! ==>(その2)へ続く


キレンジャク吉之助(と名付けました)。
DSC11_1649 (2)

🌲の枝に・・・
DSC11_1661 (2)

ゆったりと・・・
DSC11_1667 (2)

寛いでおりました。。。
DSC11_1671 (2)

と、黄金の扇を・・・
DSC11_1674 (2)

キリリと開きこの睨み!      大好きなショット ❶
DSC11_1675 (2)

こんな美しい・・
DSC11_1676 (2)

黄金の扇を・・
DSC11_1703 (2)

見れたのは・・
DSC11_1712 (2)

初・め・て・え・え・ ええええ!
DSC11_1713 (3)

尾羽をピンと挙げ・・・
DSC11_1717 (2)

寛ぎのひととき・・・・
DSC11_1723 (2)

またまた・・・  黄金の扇を・・・
DSC11_1724 (2)

美しく開いてくれました!   クライマックスは次章へ ・・・ ==>(その2)へ続く
DSC11_1726 (2)

(2018/02/27撮)NikonD5 NK200--500mm
最新ブログは「カテゴリ」の最下段から順次上方に!
【野鳥】ランキングに参加してます! 好かったらポチッとご協力お願い申し上げます! m(_ _)m


続きを読む

プロフィール

Su~chan

Author:Su~chan
私の名前は「Su~」です。”Su~chan”と呼んでください。
相模原市在住。

最新記事
最新コメント
カウンター
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR